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機材の盗難に注意
昨年の3月にカナダ・マドレーヌ島でのタテゴトアザラシ撮影で知り合ったKカメラマンが、先日、北海道鶴居村の音羽橋で買ったばかりのGITZOを盗まれたそうです。
三脚はワイヤーで橋に縛り付けておいたそうですが、ワイヤーを切られのですから、手のうちようがありません。
連日マイナス10℃にしかならず、思い描いた写真が撮れずにいたのですが、やっといい気嵐が立った時がまさに警察の現場検証中で、いろんな意味で涙を流したそうです。
人がたくさん集まる撮影現場には、機材を盗もうと企んでいる人もいるので気をつけましょう。

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by oshokuji7 | 2014-02-04 23:21 | 北海道
タンチョウの赤い吐息
今朝はマイナス7℃の中、タンチョウが鳴きあうシーンを撮影できました。
朝日を受け、タンチョウの息がオレンジ色に浮かび上がる光景が美しかったです。
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6時過ぎに到着するも、韓国からの団体さんも来ており、現場は三脚がズラーっと立ち並び、撮影場所はなし。
7時前に最初のタンチョウが到着。
GITZOなどの大型三脚を足にした600mm、800mmの大砲の隙間から、手持ちの100-400mmで撮影。
タンチョウから息が出ると、一切にマシンガンのごとくシャッター音が鳴り響きます。
みんなD4や1DXだからやたら連写がききます。
バッファの大きさ自慢の人たちは、悪い言い方をすれば「数撃ちゃ当たる」方式。
45分の間に1人1,000枚くらい撮ったかと思います。
その中で、手持ちのレンズで孤軍奮闘してきました。
どうも大勢の人たちと一緒に撮るのは苦手です。

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by oshokuji7 | 2013-12-03 16:45 | 北海道
wake up in the morning
2013.2.12撮影
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雪裡川に気嵐が立ち込めるなか、眠りから覚めたタンチョウの姿が見えた。音羽橋から撮影。


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by oshokuji7 | 2013-10-30 01:53 | 北海道
阿寒国際ツルセンターに珍入者乱入
2013年2月11日の写真です。
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大きなオスのエゾシカが阿寒国際ツルセンターにやってきました。
まれにエゾシカがやってくることはあるそうですが、これほど頻繁にしかもたくさんやってくることは珍しいそうです。
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by oshokuji7 | 2013-10-29 15:17 | 北海道
業務連絡
明日から知床の宿 まるみに宿泊します。
携帯は通じませんので何かあれば宿へ連絡をお願いします。

音羽橋 マイナス22℃の世界

これはだいぶ暖かくなってからの写真です。
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by oshokuji7 | 2013-02-12 21:42 | 北海道
24.1.27 道東撮影記 真白き炎10「昨日より寒い!マイナス24℃の朝」
6時過ぎに釧路を出発。飽きもせず音羽橋に向かう。
あまり早く行っても意味がないことがわかったので、これくらいの時間で十分。
今日はもう1度茅沼駅で撮影したい。
音羽橋はセミファイナルのようなものだ。
鶴居村の道路に表示されている気温計は、なんと昨日より寒いマイナス24℃。

7時12分、圧雪アイスバーンとなった道路が朝日を反射して赤や青の光を放っていた。
車から降りて撮影。



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by oshokuji7 | 2012-03-17 23:58 | 北海道
24.1.26 道東撮影記 真白き炎8「タンチョウが舞い降りる駅」
人懐っこいキタキツネに別れを告げたのは、国道391号線と釧路本線が交差する手前だった。
大雑把にナビで塘路湖に印をつけて向かっている。
シラルトロ湖を通過して車中から塘路湖を見るも白く凍っているだけで、タンチョウの姿は見えない。
嶋倉さんと鍛冶橋さんもタンチョウをあきらめて風蓮湖へ向かったのだろうか。
車中から細い道に車が2、3台停まっているのが見えた。
茅沼駅に向かってみよう。

2時20分ころ、ナビの通り茅沼駅に着いたようだ。左手にあるカフェは素敵だった。しかし、駅はどこにあるのだろうか?と思わせるほどの小屋が茅沼駅だった。
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とりあえず駅舎へ。
なんと茅沼駅は無人駅だったのだ。
ホームヘ出ると待ってたかのようにタンチョウが飛んできた。
そして、線路脇へと移動した。
2時40分の列車が来た。
おっ、タンチョウと電車の写真が撮れるではないか。
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そしてさっきみた2、3台の車は列車をバックにタンチョウを撮るためのものだったのだとわかった。
ああ、嶋倉さんと鍛冶橋さんが言っていたのはこのことなのか、と今さらながら話がつながった。

よし、次の列車も撮ってやろう。
一旦駅舎に入る。
1冊のノートがあった。
乗客が記載するものだったが、これを読んで感じたことがある。
この駅に訪れた人らは数多なれども、意味がよくわからずこの駅に寄ったのは、私1人だけではないかということ。
そして、タンチョウに出会えず列車に乗った人がいかに多いかということ。
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かつて茅沼駅が有人駅だった時、駅長がタンチョウが来るように毎日餌を撒いたと駅の掲示板に書かれていた。
無人駅となった現在は地元の人が餌を撒いているとのこと。

駅舎には「タンチョウの来る駅」との大きな看板があったし、駅舎内の天井には3羽のタンチョウの模型が飾られていた。
入った時には気づかなかった。
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実に面白い。
次の列車も狙ってみよう。
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時刻表を見るとSLも走っているようだ。
しかし今日はもうこない。

次の列車は3時10分。
反対方面、つまり釧路方面だ。
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2人が列車に乗った。
そりゃそうだ。ここは撮影場所じゃなくて駅のホームなのだから。
そしてタンチョウを撮るときは、網走方面にいく列車に限るということがわかった。
次の網走方面の列車がくるまであろ1時間40分くらいある。
待とう。
寒さが半端じゃない。マイナス15℃くらいだろうか。

驚いた。
1羽(幼鳥)が線路の上に来たのだ。
こんなこともあるのか。
子供だから好奇心が旺盛なのだろう。
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親もやってきた。
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「タンチョウも私もSLの煙は大嫌い」という看板があった。
タンチョウの保護団体だろうか。
タンチョウがSLの煙を嫌いかどうかはわからないが、SLの煙が嫌いな人もいるんだ。
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16時14分。太陽が落ちていく。
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ローアングルから600ミリで縦位置で撮ったらタンチョウと夕日がピタリ収まるのではないか。
三脚から600ミリを外し、うんこ座りのままEF600mm F4L USMを右手に持ち、できるだけ低く落とし、そこに顔を持っていった。手がプルプルと震える。シャッタースピードを1/320秒、絞りはF4開放。
しかし何も見えない。
眼鏡がずれていたのだ。そんな体勢なのだ。
眼鏡を合わせ、再びファインダーをのぞく。
またも真っ白。
今度は息で眼鏡が曇っている。
結局どうやってもこの体勢で写真を撮る限り、息も荒くなり眼鏡の曇りは撮れない。
AFを信頼するしかない。
構図としてはピタリ収まった。
あとはタンチョウが横を向いた時にシャッターを押す。
ありがたいことに何度か横を向いてくれ、5枚シャッターを切った。
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しかし、後にパソコンで見たら、水平は曲がっているのはまだいいとして、ピントがお尻にきてしまっているというのは致命的だった。
ああ〜落胆。

16時36分。そろそろ列車が到着する時間だ。
再び600ミリを三脚に取り付け、凍える手でISO800、1/100秒、F4開放にセットした。
ここで予想できない事態が起きた。
タンチョウの親子3羽が線路の上に舞い降りたのだった。
これはタンチョウと列車を絡めた写真が撮れるかもしれない。

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列車が見えた。
親2羽は逃げたが、若様は線路上に残ったままだ。
若様と列車がからんだ瞬間、シャッターを切った(縦位置にトリミング)。
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そして事態はさらに予想もつかない方向に展開していく。
なんと親鳥2羽が線路に舞い戻ってきたのだった。
どんどん近づく列車。
逃げない若様と心配する両親。
気が気でない。
16時37分59秒。
瞬時にシャッターを切った。ギチギチいっぱいのフレーミング。これぞ写真の醍醐味。
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これで逃げるだろう。
イメージした写真は十二分に撮れた。
しかし現実は私のイメージを超えていく。
逃げないのだ。
当然列車はスピードを落とすもののグングンと近づいてくる。
警笛を鳴らすだろう。
そう思ったが、鳴らさずに進む。
やはり相手は国の天然記念物、脅かしてはならないのだ。

列車は近づく。若様は線路をまたいだり、ピョンピョン飛び跳ねている。
もうカメラを縦位置に変えないとフレーミングができない。
しかし、寒さで腕に力がまったく入らないのだ。
あきらめて横位置のまま、全神経と力を右手の親指と人差し指に集中させる。

16時38分10秒。
若様が線路のどまんなかに翼を広げた。線路脇で気をもむ親鳥。
列車の赤いライトが線路を浮かび上がらせ、若様の翼の輪郭を彩った。
16時38分11秒。
ついに飛んだ。
もうこれ以上は危険と親鳥が指示を出したのだろう。
列車のライトに透けた4枚の翼がことさら美しかった。
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17時台にも列車はあるが、顔面、指先、つま先を襲う冷たさに気力は残っていない。
早々に機材を撤収した。





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by oshokuji7 | 2012-03-10 11:29 | 北海道
雪原コーヒー
昨日今日と北海道は暖かい。
マイナス8℃とゆる〜い鶴居村の今朝の気温。
空気に緊張感がなく、もうコーヒーを飲むことくらいしかすることがなかったよ。

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by oshokuji7 | 2012-03-01 22:23 | 北海道
24.1.26 道東撮影記 真白き炎7
音羽橋から伊藤サンクチュアリに移動。
着いたのは11時少し前だった。
たまたま三脚を置いた隣に昨日音羽橋でお会いした嶋倉さんと鍛冶橋さんがいた。
二人はこれから塘路湖に向かうという。
そこにはタンチョウがいるだろうということ。
もしそこにいなければ風蓮湖に行き、ハクチョウを狙うとのことでした。
塘路湖というのは有名な茅沼という駅の近くにあるそうだ。僕はまったくそういう知識がなかったので、場所を教えてもらい、ここで少し撮ったら行ってみようと思った。

白い息を吐いて鳴くタンチョウ。
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12時過ぎに伊藤サンクチュアリを出発し、車の中でパンをかじりながら塘路湖に向かった。
途中、遠くのほうになにかが見えた。
道に捨てられたゴミ袋?
いや、エゾシカだ!

車を道路脇に停め、EF 600mm F4 USMを取り出し、シャッタースピードを1/1000秒、絞りをF10にセットして外に出た。
雄鹿だった。
こちらを見ている。
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道路を横断するところだったのだ。
雄鹿は僕の目の前で1往復半してくれ、立派なモデルを演じてくれた。
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しばらく車を走らせると、またエゾシカが道端で横断しようしているところが見えた。
見渡すと、さらにその向こうでも横断している。
道路脇にはエゾシカがたくさんいるのだ。
あっちにもこっちにもぎょうさんおるのだが、一定距離よりはつめられない。
当然といえば当然。
しかも樹々が邪魔して写真が撮れない。

ようやく車でじわりじわりと近づき、わりと至近距離まで近づき、樹の枝を食べているシーンを収めることができた。
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見よ、この幸せそうな顔を。
この世に生まれて今日までの間、世の賞賛を浴びている動物写真家でさえも、エゾシカがこんなに楽しそうにしている写真は撮っていない。世紀のスクープ撮だ。
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エゾシカは次から次と現れ、次から次と僕に発見される。
いちいち撮っていたらきりがないので、もう無視することにした。
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エゾシカ無視宣言をしたら、今度は遠くのほうでウロチョロしている動物をみつけた。
はじめは猫かと思ったんだ。
昨日は音羽橋で遥か遠くのキタキツネを見たものの、僕はまだキタキツネというものを近くで見たことがないのだ。
しかし、EF 600mm F4 USMでのぞくと犬にも見えるぞ。
チャウチャウってこんな顔してなかったっけ?
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運転席側の窓を開けEF 600mm F4 USMでのぞいていると、どんどん近づいてくる。
ええ〜〜??
近すぎてEF 70-200mm F2.8L USMに持ち替えた。
絞りを開放、シャッターを1/5000秒にセット。
キタキツネというやつは、かなり構図のセンスがあるようで、背景がカーブしているところで、しかも絶妙の位置に立ってくれた。
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よっしゃー!ええで〜と1枚シャッターを切ったら、
今度はこっちへ歩いてくるではないか。
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立ち止まって座った。
しかも真正面のカメラ目線だよ。
右下はドラミラー。
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状況説明用に70mm側に引いた写真も撮った。
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ミラーが邪魔なので車をそっと動かした。
両耳が寝ていてヤツも緊張状態にあるようだ。
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そしたらまた近づいてくる。
岡田昇さん(写真家 2002年1月穂高で遭難)の「冬の都の物語」で読んだのだが、キタキツネは駆除の対象となっているゆえ、人を見ると逃げるということだ。
しかし、こいつは近づいてくる。
しっぽこそ振ってはいないが、近づいてくる。
そして「お座り」をする。
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しばらくするとまた近づいてくる。
そして「お座り」する。
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ここまで近くにこられてじっと見つめられたら、僕どうしたらいいんやろ。
何か食べるものをおくれ、ということなのだろうか。
これは間違いなく観光客が食べ物を与えているんだろうな。
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野生動物に食べ物を与えるつもりはないが、仮にその気があったとしてもこの車の中には何一つ食べ物がないということに気づいた。
とりあえず車から降り、少し距離をあけてキタキツネのポートレートと撮ってやることにした。
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いいところでポーズ撮ってくれるんだけど、1枚とったらまたこっちに近づいてくるんだよね。
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最短撮影距離を割るまで近づくもんで、こっちが後ろに下がらなきゃならない。
そんなわけで日産キューブと記念撮影を撮った。
ついにこの男から食べ物をもらうことは叶わないと悟ったキタキツネは、あきらめてトボトボと後ろ姿を見せるのであった。
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サヨウナラ、キタキツネくん。
塘路湖まではあと少し。
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by oshokuji7 | 2012-02-27 22:11 | 北海道
24.1.26 道東撮影記 真白き炎6「マイナス23℃の世界」後編
車で充電中だった5D Mark2ですが、ある程度充電してから撮影していたようで、その写真を追加するために後編を作りました。


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寒いので片足を折りたたんだまま飛んでいる。
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川で朝食なのか、水を飲んでいるのか。
一羽が川の中でリング状のものを発見。しばしくわえていました。
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4羽の親子は朝食?後、上陸し、滑走して餌場への飛んで行きました。
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by oshokuji7 | 2012-02-27 14:20 | 北海道


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